ピアノの練習曲が飽きたと言い出した

昨日のことなのですが、息子が、ピアノの練習曲に飽きたというんですね。

何かと、毎日弾いていると飽きるんだとか。

そりゃ、そうですよね。弾きたい曲だけを弾いていればいいわけではないんですからね、習い事は。

特に、先生の期待がかかればかかるほど、クラシックよりになるし。

じゃあ、次の曲やったら?と私がいったら、

「あ、そっか、そうしよ」って・・・

おいおい、自分で、そんな調整もできないのか!?

小学校4年生は?

ちょっと、うちの息子は柔軟性が足りないようなのです。

まじめというか、先生や親に言われたことを守ってしまう様子。

よくないですね。

凡人でおわっちゃうんじゃないかと、心配です(笑

私自身は、まじめなことが、大嫌いになってしまっていて、自分らしくあることが、一番だと思うんです。

だって、心に従って生きないと、自分を失いますから。

やりたくないなら、やらなきゃいいだけなんじゃないかと、思うわけです。

はぁ、短いですが、日常のエピソードとして書きました。

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