LinuxPayがEscodexへの上場完了 売買が始まりました

Best Crypto Presales to Invest in for 2025
In this guide, we’ll highlight the 8 best crypto presales to join for 2025 and cover everything you need to know about investing in presale tokens.

LinuxPayの2つ目の上場取引所である、ESCODESでの取引が開始されました。数日前に、Devから上場アナウンスがあり、一度リスティングされたのですが、通貨が送金できないというトラブルに見舞われ、昨日一度、プルダウンメニューからLNPは消えていたのですが、ようやく復活し、開始の運びとなりました。

ホルダーとしては、喜ばしいニュースです!!

取引所毎の価格差が発生します

仮想通貨の取引においては、取引所毎に取り引きが行われるため、売り手の状況により、取引所での価格差がでてしまいます。2つの取引所があることで、これはやむを得ない状況になりました。

ビットコインやその他メジャーな仮想通貨であれば、参加者が多いことで、取引所毎の価格差が大きくは出ないですが、今年立ち上がったばかりの新しい通貨LinuxPayのような通貨では、大きく価格差が出てきます。

つまり、賢く買いたい場合は、両方の取引所を見て、安く買えそうな方で取引をするということが大事になります。

1つ目の取引所は、https://graviex.net/ロシアの取引所でしたが、2つ目の、https://www.escodex.com/は、どこの国がメインの取引所なのでしょうか、WEBサイトを見ても書いてありません。判明したら、一覧で記載しようと思います。

また、売り注文を出すと、ESCODEXでは、手数料がかかる仕組みのようなので、売り手と買い手の駆け引きはできない場所かと思います。CBに近いですね。

ESCODEXの最初の取引価格が、いくらになるかは、すごく気になるところです。

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