リップルには、イルミナティが関与しているのか?

「あべの仮想通貨」では、オカルトや陰謀論について、語るつもりはまったくなかったのであるが、先日行われたリップルのSWELLでは、元アメリカ大統領のビル・クリントン氏が講演をおこなっていた。

リップル社SWELLが開幕:1日目内容まとめ|xRapidの商用化を新発表・クリントン氏の発言も掲載

元アメリカ大統領である、ビルクリントン氏は、イルミナティのメンバーであるという説があり、リップルあるいは仮想通貨には、既にイルミナティが深くかかわっているのではないか?

その疑惑が私の中で高まってきたので、今回はそのことについて書いておきたいと思った。

一本の動画から得た情報

元ソース

上記の動画は、上記の元スースから作成されたものであり、フェイクニュースの可能性はおおいにあるが、嘘の中に真実が混じるという、オカルトの法則に従えば、ゼロとはいいきれない。

ビルクリントン

ウォーレン・バフェット

この動画および元のソースを参照するかぎりにおいて、どうやらビルクリントンウォーレンバフェットイルミナティのメンバーということになる。

仮にそうだったという場合には、私には、次の疑問がわいてくるのである。

バフェットもビルゲイツも仮想通貨には否定的でなかったか?

米バフェット氏「ビットコイン何も生産しない、仮想通貨購入は投資といえず」

コインテレグラフの2018年4月のニュースを見る限りにおいては、バフェットは仮想通貨を否定していた。

しかしだ、彼らはポジショントークを行うことだってあるのだ。口とやっていることは違うというのだ。

今後、ウォーレン・バフェットが、仮想通貨の中でも、リップルは別格であり、仮想通貨ではないから、リップルはすばらしい投資先だというような、発言の変化があった場合には、まさに、この時のニュースは、ポジショントークだったのではないかと、私は感じのであろう。

なぜ、イルミナティを気に気にかけるか?

イルミナティとは世界的なグループであり、各国の重要人物の中に含まれているということは、ずっと言われ続けてきている

その彼らが、仮想通貨について、まったく知らないということはないだろうし、そもそも、彼らが持つ技術を使って仮想通貨やビットコインを生み出したとしても、おかしくないのだ。

今回のリップルのSWELLで、ビルクリントンが講演を行ったということは、つまり、すでにイルミナティ側の準備は整ったという気が私はするのである。

そして、逆にいうと世界の銀行を巻き込んで進められ、開始されたリップルは、もう止めることができない

ニューワールドオーダー(NWO)の目的に仮想通貨は一致する

仮想通貨は、世界共通の通貨として機能する方向に向かっている、ビットコインは難しいにしても、リップルは、そのような方向の実現に確実向かっている。

また、グローバルや世界企業は、NWOが目指す、新世界秩序の構築には必須の考え方でもあった。彼らは、世界統一政府を望んでいるのである。

そのためには、通貨の統一も当然狙っている。このことは2000年代後半にも言われていたことである。

トランプの混乱により寄り添うアメリカ以外の国々

トランプ大統領がこれまでのアメリカ大統領と違う点は、常に話題を振りまき、横暴で無責任な言うことを聞かない人物像で、あちこちの国々で混乱をおこしていることだ。

これは、一見、好き勝手、自分勝手にやっているようにも思える。しかし、トランプ大統領もイルミナティのメンバーであるという話もある。あえて、混乱するようなことをやっている可能性があるのだ。

このことから見えてくるのは、アメリカ以外の国々が団結することである。世界統一政府を狙うのであれば、誰かしら敵を作って仲良くさせるのが一番なのである。

仮に宇宙人が目の前に現れ、侵略を始めた時、全人類は世界的に団結して対応するだろう。そんなことを、やろうとしているのかもしれない。

また、各国の首脳もそもそもイルミナティのメンバーであり、すべてがコントロールされているという話までもがある。

まとめ

陰謀論もイルミナティも興味がない読者の方々には、まったく理解できない消化不良の話ではあったと思うが、統一政府、統一通貨の実現に向け、仮想通貨は機能することができるのである。

このことから当サイトがお伝えしたいことは、仮想通貨は絶対に当たり前に使われるようになるということだ。

まだ、リップルを買っていない、ビットコインを買っていないという日本人はたくさんいると思うが、もしこれから仮想通貨が、さらに10倍や100倍になるようなことがあれば、その時には、もう遅いのである

まぐろも水産物も、0.01BTCのように値段が付く日がくるかもしれないが、その時は、1BTCが700万円や7000万円になっていてもおかしくない。

今回のはなしは、とんでもない話が含まれているので、もちろん、信じるか信じないかは、あなた次第のおとぎ話であるが、世界の統一に向けてすべてのことがリンクしているのは間違いない。

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