今だから書ける「なぜ!?、普通の人がうつ病がになってしまうのか?」

ㇾ 仕事の内容を自分で決められない
ㇾ 他人の意見を尊重することがいいとされる社会のうそ
ㇾ 「学校が他人の気持ちを考えましょう」と言ったことは間違い
ㇾ 嫌なことをお金のために続けると
ㇾ 他人が望み、自分が望まないことをやる
ㇾ 対人を気にする(無茶な)
ㇾ 他の病気がある
ㇾ 集団行動の生活
ㇾ 引きこもりは防衛策
ㇾ 村社会から工場集約型労働社会へ
ㇾ 資本主義の強制力
ㇾ 東京という集団強制労働所
ㇾ 嘘と詭弁だらけの都市生活
ㇾ 外向型と内向型を区別せず扱う社会

私は、約10年ほど、うつ病に悩まされてきましたが、5年ほど前が深刻な状況のピークで、そこからは毎年のように改善し、遂には新しいことができる元気が戻るまでに回復しました。

私は、うつ病になる前は、「絶対にうつ病になんかならない」と思われるタイプの人間でして、会社の先輩との関係も良好で、同僚にうつ病のような状態の人がいれば、「ちょっと何を悩んでいるか、聞いてあげてよ」なんて、お願いされるような、比較的人当たりの良い人でした。

ところが、うつっちゃったんですね。

そんな経験から、思うところが多々あるので、しばらくシリーズもので鬱について書いていきたいと思います。

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