ビットコイン価格の上昇とともに仮想通貨の価格が盛り上がってきましたね

昨年の12月はお葬式状態だった仮想通貨も、ビットコイン価格の戻りと共ににぎわってきましたね。

私は母親の葬式が11月にあったので、この仮想通貨の下落のタイミングでは、まったくもって、それどころではありませんでした。気づいた時には、仮想通貨は下落しており、世間が、仮想通貨を見下しているような気がして、私も、憂鬱な気分にはなっていました。

もちろん身内の不幸がそれに拍車をかけたのは間違いありません。

ところが、今年度になり仮想通貨の元気がだいぶ戻ってきましたね!!

まだ、半年前の価格にビットコインが戻っていませんが、それでも新しい芽が出てきたというべき状況になってきました。

すっかり、このページの更新をストップしていましたが、私は仮想通貨を保有し続けていましたし、マイニングを続けていました。

ここからどうなっていくかが楽しみになってきましたので、徐々にこのページの更新も復活させていきたいと思います。

よろしければお付き合いください。

仮想通貨は完全に終わってしまったのだろうか?-ブログを更新しない理由-

ブログを更新しなくなってしまって、数か月。

私も仮想通貨に興味を失いました・・・

もう仮想通貨に時間を使いのは時間の無駄使いです…

ブログはもう更新しません!というわけではないのですが、しばらく更新しないようにしています。

今回はその理由を書いておきたいと思います。

  • 価値が下落しているタイミングでは何を書いても失敗していると認識される
  • バブルは崩壊し実際に利用するまでのクールダウン時期が到来している
  • リップルの実績が出てくるまでは答えが見えない
  • 今が仕込み時だと考えているが、失敗されても困る
  • ドットコムバブルの後に花開いたネット社会・スマホの世界

価値が下落しているタイミングでは何を書いても失敗していると認識される-投資とは何か!?-

1か月の間に、100円が10倍の1000円になっちゃたぁなんていう話、とても楽しいですよね。1万円だったら10万円。1千万円だったら1億になっちゃうような、お話です。

これを投資だと、言う人たちがいますが、これは投機です。しかし、投機と投資を見分けることは難しく、どちらも値上りを見込んで、お金をベットするものであり、区別はできません。

投資家は、投資だというし、投機家は投機だよ、ギャンブラーはギャンブルだよと言うのですから。

ビットコインには、わずか1円とか数百円とか、数万円の時代がありました。そんな不遇の時代があったことを私たちは知っています。

しかし、将来的に価値がでることを、1円のときに信じられたかというと、ほとんどの人はできなかったことでしょう。

それが、投資が難しい原因です。今のような下落局面で、今後ビットコインが値上がりすると言われても、誰も信じませんし、もう下がる一方だと思い込めば、本当に下がり続けます。

気持ちだけで、値段が変化するところまで、マインドが落ちています。そんなときに、いかにこれが画期的なものだと書いたところで、そんなの嘘。見たくないと思うに決まっています。

私だってそう思うでしょう。だから、記事を書くことを止めています。

しかし、私にとって仮想通貨は、まだまだこれからの投資対象だと思っていますから、今も仮想通貨の量は増やしております。それが成功するか失敗するかは、もう少し時間が経たないとわからないと私は考えていますが、今多くの人は、失敗すると思うでしょうね。

バブルは崩壊し実際に利用するまでのクールダウン時期が到来している

仮想通貨のバブルが2017年から2018年にかけてありました。これは間違いなくバブルと言っていいかと思います。

しかし、それ故に多くの人の耳に入った「仮想通貨」であったわけです。さて、ここからが本題ですが、仮想通貨は利用されるのでしょうか?

既に世界には、既存通貨で構築された、強固なネットワークがあります。手数料がどんなに高かろうが、今のルールで構築された世界です。

しかし、ネット社会は、これからの社会であり、その社会で流通するに便利なのは、仮想通貨に決まっています。実際の紙幣、コインが不要なネットワークの通貨としては、仮想通貨が適していることは間違いありません。

しかしながら、それを利用する文化が確立されていません。しかし、だからこそ、投資する意味があるわけです。

昨年のリップルの実運用の開始が、ようやく仮想通貨利用のスタートとして始まったばかりです。誰もが、どうなるのかと、眺めているわけです。

もし、今のリップルの価格が、ビットコインが数百円だったころの価格だとしたら、どう思いますでしょうか?

リップルの実績が出てくるまでは答えが見えない

仮想通貨を実際のお金として利用する仕組みは、日本ではほとんど活用されていませんが、ビックカメラなどでは行われています。また、世界各国においても、その取り組みは続いております。

仮想通貨の規制の動きはありますが、リップルは既に商用利用段階に来ており、いままでは、使い道がなく、期待だけで値上りしていた通貨が、実用レベルに来ているわけです。

しかし、バブルが崩壊した今のタイミングで、手を出す人はほとんどいません。

が、答えはまだ出ていないのです。

今が仕込み時だと考えているが、失敗されても困る

私は今も仮想通貨の仕込み時であると考えています。

それも下落が大きい、メジャーな仮想通貨ほど、仕込み時であると考えています。

特にリップルのような、期待がもてる通過が、これまでの安値である30円程度の今、仕込み時と言わずして、なんといえましょうか。

しかし、ここから下落することもあるわけで、今仕込めとは私は書きたいとは思いません。

投資は自己責任で行うべきであり、私の意見を読まれ、実行に移し、失敗されても、私は何の保証もしないばかりか、ただ記事を書いているだけですから、参考程度にしか利用されてほしくはありません。

なので、失敗する可能性が高い下落時は、記事を書きたくないと思いました。

ドットコムバブルの後に花開いたネット社会・スマホの世界

今を思い返すと、Yahoo!やグーグルのような会社が生まれ、ドットコムバブルがあったのは、2000年前後です。アップルが盛り返し始めたのもそのころでした。

その当時は、スマホが生まれることも、iPadが生まれることも、仮想通貨が生まれることも、まったくわからない時代でした。

しかし2010年を過ぎたらどうなっていたでしょうか?

アップルも花開き、グーグルが、アマゾンが、Yahoo!がと世界を圧倒したのは間違いありません。

当時の花形というかトップだったのは、Yahoo!でした。もしかしたら、これがビットコインと同じかもしれません。

しかし、今はリップルというグーグルが関連した企業が、仮想通貨の世界で、別の切り口でリードをとり始めているわけです。

私は、2020年以後、ましてや2030年以後のことを予言するようなことは、しようとは思いません。しかしながら、現在のような過渡期にこそ、大きな変化の種となるものが、格安で手に入る可能性があるとは言えると思います。

マイニング熱を使った暖房のシーズンが到来しましたね♩

仮想通貨のマイニングといえば、

 GPUからの放熱で熱くなる
儲からない
電気代が半端ない
爆音、騒音、騒がしい
・コンピュータの知識がないとできない

のマイナス要素しかなく、一般人にとっては、まったく興味が湧かないものだと思います。

電気代を個人向けには、電気を安く売ってくれない日本では、特に儲けがありません。普通にやったら儲からないので、やっている人は、趣味以外の何物でもありません。

しかし、放熱で熱くなるに関しては、利用できるのではないか?

私は、間もなくマイニングをはじめて、8か月。マイニングでの稼ぎ方のイロハは知ってますが、マイニングも結局は「仕事+投資」のスタイルになるので、マイニングは、誰にでも儲かるものととおすすめできるものではないと理解しています。

現状のビットコイン価格では、節税対策的に使ってようやく利益になる程度でしょうか。あるいは、対象通貨をウォッチして投資的に、稼げるマイニング通貨を探し続けて利益を得るかです。でも、それをやったら投資ではなくて、仕事ですよね。

本業の稼ぎがある自営業、小さな会社経営なら、設備投資として費用計上できるので、マイニングに利益がでてくるとは思いますが、仕事をしながらでは、マイニングのスイッチはできませんから、はっきりいって一般人はできません

そんなマイニングですが、熱を利用できるの場合は、ちょっと状況が違ってきますので、それについて今回は、考えてみました。

テーマ

現在のマイニングによる収益状況の確認
 GPUの最新状況 GTX2080Tiの収益はどのくらいか
部屋の気温と外気温との差はどのくらいか?
 暖房として効果あるの?

現在のマイニングによる収益状況の確認

NiceHashのサイトに行って、現在GPUがどのくらい稼げているのかをまずは調べます。

私の契約している電機会社の電気代を1kwあたり22円として計算した結果を掲載します。一般家庭の通常の電気代は、26円とか29円ですので、私のように22円にしたい場合は、契約を変える必要があります。(あしたのでんきがおすすめ)

GTX1080Ti

GTX1080Tiの結果は、赤字ですが次のような結果でした

毎日       -29円
1週間で -342円
月々      -1492円

GTX2080Ti

GTX2080Tiの結果は、赤字ですが次のような結果でした

毎日       -10円
1週間で -155円
月々        -85円

上記結果を見る限り、GTX1080Tiは月々-1,492円の赤字で、GT2080Tiは月々なんと、-85円という結果でした。

GTX2080Tiのマイナスが、月々たったの85円というのは、さすがに驚きました。

GPUの最新状況 GTX2080Tiの収益はどのくらいか

現在のGPUの価格ですが、GTX1080Tiは、99,780円で、GTX2080Tiは、189,055円です。

GTX1080Tiは月々-1,492円の赤字で、GT2080Tiは月々なんと、-85円という結果でした。

となるとですね。いまから、GTX1080TiとGTX2080Tiのどっちを買うかということを悩んだら、結論はでちゃってますね。

予算が20万円あるとして、GTX1080Tiは2枚買えますが、GTX2080Tiは1枚しか買えません。

しかし、

・GTX1080Tiは、月々マイナス1,492円
・GTX2080Tiは、月々マイナス85円

なのです。もう計算するまでもなく、GTX2080Tiの方がいいことがわかりました。

採掘できるビットコインで考える

ただし、1か月で採掘できるビットコインの量を考えると、

GTX1080Ti     0.00341268 BTC
GTX2080Ti     0.00535326 BTC

となりますので、ビットコインの値上がりがあった場合は、GTX1080Tiを2枚使った方が、儲かったという結果にはなると思います。

部屋の気温と外気温との差はどのくらいか?

現在私は空調を使用していません。

マイニングをしている部屋と、外気温の差を調べてみると

現在外気温は、14度。室内の温度は、26度でした。12度もの差がありました。

保温性の高いマンションでの話ですので、12度の差をすべてマイニングが補っているとは思いませんが、暖房は今日もまだ、不要です。

4度くらいの室温の上昇には、貢献していると思いますが、これについては、真冬の時期になったら、暖房をつける必要になるのかならないかの、結果待ちです。

継続的に調査を続けたいと思います。

暖房として効果あるの?

現時点では、マイニングによる暖房の効果が未定のために、マイニングによって暖房費が安く抑えられるかどうかはわかっていません。

もうすこし寒くなってから、結果を求めたいですね。

しかし、来年3月で、マイニングを始めて1年になるので、ずっとマイニングをやってきた私としては、暖房費の削減になりはじめたと思っています。

今日の外気は14度ですが、部屋は26度ですからね。

今年の冬はこれからです。マイニングをしていなかった頃の、12月、1月、2月の冬の電気代が、一月当たり、1万円~2万円はいっていましたので、これがどう変化するのかが、わたしは楽しみです。

感覚的には、若干削減できるような状況になる予想を立てています。

今年の冬を超えたところで、キチンと計算してみたいとおもいます。

リップルが120円まで上昇したら「私は予想屋になります!?」

私は、本サイトで仮想通貨に関する記事も書いておりますが、「ぽっ」と頭に浮かんだことも時折ツィートで発信しております。

ツィッターでフォローいただいている皆さまは、気づいてもらっているかもしれませんし、たくさんのツィが飛ぶアカウントなので、読まれてないかもしれません。

そんなツィートなのですが、私が行った発言が、予言になり、当たることが起きたりしますので、今回はそのことについて書いてみたいと思います。

私がやっていることは、基本的には、

ネットのニュースを読む
Twitterで皆さんのツィを読む
みんなの仮想通貨のチャートおよびチャットを読む

ということです。そんな情報収集をしているなかで、「ぽっ」と、これこうなるんじゃないの?という考えが浮かぶことがあります。

私はトレーダーではないので、常に売買をしようとは、思っていないのですが、それが邪心がなくいいのだと思いますが、「ぽっ」とひらめくのです。

そんな発信の一つ目は次のものでした。

発信した日付は、9月の15日。

そして、前回リップルの爆上げがあったのは、9月15日以降でした。

そして、一昨日には次のようなツィートを行いました。

そして、今日10月15日の変動です。

 

はっきりいって私は、自分の予想で買い行動などは行っておりません。

テザーの逃避からの上昇ということですが、急激な上昇と急激な下落がありました。

これからどうなってしまうかはわかりませんし、下落をつづけるのかもしれませんが、私の予言としては、120円まで上昇するツィートしてしまったので、そんな予想をしているようです。

この記事を書いている私自身は、どうなんだろ!?というイメージを持っています。当たってしまっても、予想できるのは前日ですし、とりあえず2回当たったとしても、それはたまたまかもしれません。

もう一回くらいあたったら予想屋をやってみたいと思います。といっても、なにかチャート分析をするわけでもないので、単なる予言者かもしれませんね。

さてさて、どうやることやら。

今回は読み物としてのエンターテイメント記事を書きました。

ここまで読んでいただき誠にありがとうございました。

リップルには、イルミナティが関与しているのか?

「あべの仮想通貨」では、オカルトや陰謀論について、語るつもりはまったくなかったのであるが、先日行われたリップルのSWELLでは、元アメリカ大統領のビル・クリントン氏が講演をおこなっていた。

リップル社SWELLが開幕:1日目内容まとめ|xRapidの商用化を新発表・クリントン氏の発言も掲載

元アメリカ大統領である、ビルクリントン氏は、イルミナティのメンバーであるという説があり、リップルあるいは仮想通貨には、既にイルミナティが深くかかわっているのではないか?

その疑惑が私の中で高まってきたので、今回はそのことについて書いておきたいと思った。

一本の動画から得た情報

元ソース

上記の動画は、上記の元スースから作成されたものであり、フェイクニュースの可能性はおおいにあるが、嘘の中に真実が混じるという、オカルトの法則に従えば、ゼロとはいいきれない。

ビルクリントン

ウォーレン・バフェット

この動画および元のソースを参照するかぎりにおいて、どうやらビルクリントンウォーレンバフェットイルミナティのメンバーということになる。

仮にそうだったという場合には、私には、次の疑問がわいてくるのである。

バフェットもビルゲイツも仮想通貨には否定的でなかったか?

米バフェット氏「ビットコイン何も生産しない、仮想通貨購入は投資といえず」

コインテレグラフの2018年4月のニュースを見る限りにおいては、バフェットは仮想通貨を否定していた。

しかしだ、彼らはポジショントークを行うことだってあるのだ。口とやっていることは違うというのだ。

今後、ウォーレン・バフェットが、仮想通貨の中でも、リップルは別格であり、仮想通貨ではないから、リップルはすばらしい投資先だというような、発言の変化があった場合には、まさに、この時のニュースは、ポジショントークだったのではないかと、私は感じのであろう。

なぜ、イルミナティを気に気にかけるか?

イルミナティとは世界的なグループであり、各国の重要人物の中に含まれているということは、ずっと言われ続けてきている

その彼らが、仮想通貨について、まったく知らないということはないだろうし、そもそも、彼らが持つ技術を使って仮想通貨やビットコインを生み出したとしても、おかしくないのだ。

今回のリップルのSWELLで、ビルクリントンが講演を行ったということは、つまり、すでにイルミナティ側の準備は整ったという気が私はするのである。

そして、逆にいうと世界の銀行を巻き込んで進められ、開始されたリップルは、もう止めることができない

ニューワールドオーダー(NWO)の目的に仮想通貨は一致する

仮想通貨は、世界共通の通貨として機能する方向に向かっている、ビットコインは難しいにしても、リップルは、そのような方向の実現に確実向かっている。

また、グローバルや世界企業は、NWOが目指す、新世界秩序の構築には必須の考え方でもあった。彼らは、世界統一政府を望んでいるのである。

そのためには、通貨の統一も当然狙っている。このことは2000年代後半にも言われていたことである。

トランプの混乱により寄り添うアメリカ以外の国々

トランプ大統領がこれまでのアメリカ大統領と違う点は、常に話題を振りまき、横暴で無責任な言うことを聞かない人物像で、あちこちの国々で混乱をおこしていることだ。

これは、一見、好き勝手、自分勝手にやっているようにも思える。しかし、トランプ大統領もイルミナティのメンバーであるという話もある。あえて、混乱するようなことをやっている可能性があるのだ。

このことから見えてくるのは、アメリカ以外の国々が団結することである。世界統一政府を狙うのであれば、誰かしら敵を作って仲良くさせるのが一番なのである。

仮に宇宙人が目の前に現れ、侵略を始めた時、全人類は世界的に団結して対応するだろう。そんなことを、やろうとしているのかもしれない。

また、各国の首脳もそもそもイルミナティのメンバーであり、すべてがコントロールされているという話までもがある。

まとめ

陰謀論もイルミナティも興味がない読者の方々には、まったく理解できない消化不良の話ではあったと思うが、統一政府、統一通貨の実現に向け、仮想通貨は機能することができるのである。

このことから当サイトがお伝えしたいことは、仮想通貨は絶対に当たり前に使われるようになるということだ。

まだ、リップルを買っていない、ビットコインを買っていないという日本人はたくさんいると思うが、もしこれから仮想通貨が、さらに10倍や100倍になるようなことがあれば、その時には、もう遅いのである

まぐろも水産物も、0.01BTCのように値段が付く日がくるかもしれないが、その時は、1BTCが700万円や7000万円になっていてもおかしくない。

今回のはなしは、とんでもない話が含まれているので、もちろん、信じるか信じないかは、あなた次第のおとぎ話であるが、世界の統一に向けてすべてのことがリンクしているのは間違いない。

良い子はマネしちゃだめの草コイン投資:HOSTINKEY[XHK]

当サイトの管理者は、100種類ぐらいの仮想通貨にビットコインをばらまいていきましたが、その中の1つである「LinuxPay」に大きな動きがあったので、本日の記事にしたいと思います。

LinuxPayというのは、プレセールによる資金調達を行おうとしていましたが、プレセール期間中の2018年の6月12日にGRAVIEXに上場し、一週間で価格が急落したため、もはやまともな投資家から距離を置かれてしまっているという、微妙な草コインです。現在も継続中のプロジェクトです。

ちょっとLNPのチャートを見てみましょう

LinuxPayは、最高で1400satくらいまで上昇したことがありましたが、現在は、2.9satというとんでもないところまで下落しています。

約4か月でもはや、見ることができないほどまでに、評価額がちっちゃくなっちゃいました。

まぁ1400satの急上昇は、GRAVIEXの仕様である0.1satまである仕様において、140satで注文したかったところ、投資家が操作を誤って1400satで注文したことが、当時板を見ていた人は、わかっていたと思うのですが、LinuxPayは下落をつづけています。

開発元は諦めず同じコインで開発を続けるところですが、この団体は、LinuxPayコインを新しいプロジェクトの支払い手段にするということで、前向きに、違う通貨を作り始めました

それが、近日公開されていたので、掲載しておきます。

HOSTINKEYです。

HOSTINKEYのWEBサイト

https://www.hostinkey.com/

名前の由来はホストであることがHOSTというワードが入っていることから理解できると思います。ソリューションは、Linuxコマンドを知らなくても、誰でもGUIによりマスターノードホスティングができるというところにあるようです。

また、Discordの書き込みベースですが、通常1つのVPSでは1つのマスターノードしか設置できないところ、このHOSTINKEYが提供するサービスでは、1つのサーバで最大10のマスターノードを管理することが可能らしく、確かに興味がわくソリューションです。

LinuxPayは失敗プロジェクトと認めたのか?

オープンソースで、フォークなどによりいくらでも増えてしまう仮想通貨ビジネスですが、LinuxPayを推進していた人物が、新たに新しい仮想通貨を作り始めているということで、もう、LinuxPay諦めちゃったのではないか?と誰もが推測できるところですが、資金がないけど、活動はしないとやばいということで、苦肉の策として、新しいサービスを始めたというところがあるように私は感じています。

それでも、諦めたのではないかと、LinuxPayの失望売りは観測されているので、状況はよくありません。

LinuxPayは使うことができるのか?

支払いに本当にLNPを使うことができるかについてですが、WEBサイト上を見ると、確かにLNPの文字があるので、対応はされると思います。

が、BTC,LTC,ETHが対応可能となっている時点で、LNPの利便性は下がってしまいます。あえてLNPを買ってから買うなんてことを通常は行いませんよね。

ということで、LNPを既に持っている人であれば、使えることができるよ、程度の価値があります。ということで、私は、LNPをかなり持っているので、試してみたいところです。

HOSTINKEYもプレセールをやっています


HOSTINKEYのプレセールは既に開始されているようで、今だ1枚も売れてませんが、販売価格がでています。

1 XHK = 0.00005 BTC

つまり、10000コインあたり0.5BTCという値段です。

LinuxPayで一度失敗しているだけに、学習していれば急落は怒らないでしょうが、なんども作成を繰り返している感じだと、詐欺コインとみなされるのは、間違いありません。

売れるとはやはり思いませんね。

まとめ

いかがでしたでしょうか、新しいHOSTINKEYとう仮想通貨が生まれましたが、LinuxPayを平行稼働したまま、次のプロジェクトを立ち上げるというあたり、あまり期待が持てるプロジェクトとは言えない気がします。

短期間に、仮想通貨を作る、WEBサイトを作り上げることができるというスキルはあるようなので、今後どうなるのかは、実際のHOSTINKEYのサービスが使えるものかを判断してからとなると思います。

私も今回のHOSTINKEYは、このサービスを知るまでは、投資は避けたいと考えています。

リップルの下げは本格的な下げか?

SWELLの後には、リップルは大暴落する。というのが、ジンクスらしいのです。ということで、2018/10/07の今日、リップルの下落が観測できましたので、記録として書いておきたいと思います。

チャート 1時間足

1時間足を見てみると、58円台から53円台以下までの下落がおこりましたので、大きく下げたような形となりました。しかし、すぐに54円台に戻していて、本格的な下落の印象はりませんね。

ということで、全体を見てみましょう。

Coin360°

コイン360度を見てみると、残念ながら真っ赤でした。全体的に赤いですね。特にXRPであるリップルはマイナス6%台ということで、強く下がったという感じですね。

他の主要仮想通貨

他の主要通貨の動きを見ると、リップルも連動していることが、はっきりと見えてきました。

まとめ

「SWELL後は、大暴落するんだ。」ということ、宗教的にこれを信じる人が多くいれば、実際に売りの行動につながり、下落は起こりえます。ただ、リップルは下げたと言っても、数円程度。

本当の暴落であれば、数十円程度は必要かと思います。

それがこれから来るかもしれませんし、来ないかもしれません。現時点では、まだ、起こっていない大暴落。本当に来るのか、目が離せません。

ただ、まったく人が動かないと、値は下がらないので、誰かの暴落予想などを読んで、みんなが「これは売りだ、売らないとまずい。」という状況が生まれないと、大暴落は厳しいかなと、私は感じています。

 

GeekCashの値動きが面白くなってきた! 4日で3倍(300%)

新しすぎて草コインとも呼ばれないだろう仮想通貨「GeekCash8」ですが、最近変動が激しくなってきました。

一度は、3satまで落ちたのが、9satにフレたりするようになってきて、乱高下激しい状態になってます。

誰が買っているの?

でも、こんなマイナー通貨誰が買っているのって話です。需要は基本ないんですね。

価格を上げたいマイナー達が買っているとも予測できますが、もしかしたら、Aiodex基軸通貨の一つになることを見越して、買いが入っているような気もします。ただ、具体的な買い要素はこれくらいな気がしています。

通貨の発行(増加)量に変化はあるか

マイニングによる通貨の供給量は変わりありません。マスターノード設置に伴う報酬については、約2~3週間で、430から364まで激減しています。ただ、マスターノード数が増えているので、トータルでは、まだまだ、供給量は多いと思っています。ただ、思ったよりも値が付かなかったことで、マイナーが増えている感じもしません。

低位株のような動きになっている

株式投資をやったことがある人であれば、低位株というのをご存知かと思いますが、値段が一けたになっているGEEKは、そのような状況になっています。

1satが2satになるだけで、2倍です。100万が200万になります。これは極端な例ですが、10月2日に3satだったのが、10月5日には9satという流れがありましたから、4日で3倍という例が事実達成されています。

実は、私は、これ少額ですが、試しにやっていて、

3satで仕入れた約5000枚を9satで売りました。

0.00015BTCで買ったものを、0.00045BTCで売ったので、額にして、0.0003BTCの利益ですから約210円の利益。あまりにも少額すぎて、自慢など到底できない利益ですが、100万単位でやれば、200倍なので、4万2千円の利益だったということになるわけで、魅力が出てきますよね。

もちろん取引量が多いとそこまで簡単に取引が成立しないので、簡単ではありませんが。

取引所の成長

Aiodexは、無事に9月末にリリースされました。そして、続々と新しい仮想通貨のリスティングが成功しています。

AEG: 1 Oct 2018
META: 3 Oct 2018
LPC: 6 Oct 2018
MMO: 9 Oct 2018
TRTT: 10 Oct 2018
XSN: 11 Oct 2018
NORT: 12 Oct 2018
SCC: 13 Oct 2018

今日は、LPCの上場ですね。

まだまだ、何が起こるかわからない、新しい取引所のリスティング。大金を突っ込むと、ビビってしまって身動きとれませんが、少額で、投資するなら、結構面白いですよ。

もちろん自己責任ですが、興味のある方はお楽しみください。

 

仮想通貨ビットコインが底をうった報道でちゃいましたね じゃあ、最安値はいつだったのかを調べたよ

ビットコインが、「底をうった、底をうった、底をうった」とね、何度も報道されましたので、そろそろ、みんな買ってくれよという合図なのか、それとも、もう限界、65万円きるわーなのかを見定めるべくちょっと過去記事をながめてみました。

というのも、ビットコインが底を打ったというのは、最近の話ではなくて、実は、4月頃から発信されているんです。私はおぼえていましたよ。

で、そんな底打ちの発信しているのは、仮想通貨事業関連企業なわけですよ。

底を打ってほしいと君ら願っているよね!?嫌、それとも、まだ、底じゃないから、そこを売ってほしいのかね!?

とまぁ冗談はさておき、仮想通貨関連企業が底を打ったっていうときは、もう買ってよーっていわれているような気がしてならない「あべの仮想通貨」なのです。

じゃあ、一つ一つリンクを掲載しておりますが、読みたい人は、リンク先の記事を読んでくださいね。

10月5日 ファンドストラット社トム・リー

機関投資家は仮想通貨ビットコインが底を打ったとの見方=ファンドストラット社トム・リー

9月14日 米ウォール街最大の仮想通貨企業CEO

『仮想通貨価格は底を打った』米ウォール街最大の仮想通貨企業CEOが、”ビットコインバブルの再来”を示唆

5月2日 米投資会社ファンドストラット・グローバル・アドバイザーのロバート・スレイマー氏

4月13日 仮想通貨ファンドのパンテラ

事実 チャートを眺めてみよう 底打ちは!!

で、まぁ、底を打った、底をうったというので、いつ底を打ったの?

いや、いつ底で売ったの? いや、いつ底を打ったのか!

というところを見てみたいとおもいましたのでチャートを眺めてみましょう。

この週足チャートを見る限りでは、底を打ったのは、2018年6月24日なんですな。その時の最安値は、64万4,300円。約半年、何度も下限トライしてますが、既に最安値は、65万円を切ってました、という話に、私は気づきました。今ね。

で、上のグラフを見るとね、確かに収束するような動きなんですよ。実は、2017年の暴騰からの暴落は、過去の流れからするとおかしいんです。だって、仮想通貨の価格の裏付けとなるマイニング。マイニングマシンは、急激には増えないんですって、どんどん一般人が掘れないので撤退する中、企業が続々参戦するってのはあるとは思いますが、それでも、暴騰からの暴落のようなマシンが2倍、3倍、10倍って、増えたとは思えない。

本来の価格線ってこれじゃない?

で、私が予想するビットコインの価格ってのは、こんな気がするんですよ。すみません、これアホの「あべの仮想通貨」が勝手に言ってるだけなんで信じないでくださいね。

じゃあ、この線でいけんじゃないかと、わたしは思っているかというと、そうではなくてですね。人の心理が働いて、ここからブレると思うですね。

この基準線は、収束すべきラインのような気がするんです。ですが、ここにもっと儲かるから買えやとか、いいかげんもうビットコインなんて、儲からない売るわってのがこの線に影響して、ブレると思うですね。

だから、私は仮想通貨をまだまだ信じている派なので、これよりも下限になったら、買ってもいいと思い始めて、いいと思っています。

上記の線は手書きなので、手書きの限界、やや上昇しすぎの線になってしまったとは思いますが、もう少し傾きのゆるやかな線が本来かなぁという気がします。

また、比例の線ではなく、放物線だとおもってます。時が過ぎるほどに上昇がなめらか。ただ、テクノロジーの進化があると、上振れしていく放物線ですよね。テクノロジーの進化というY軸に加算要素が欲しいですね。

で、お前どう考えてるんじゃい?

ということで、「あべの仮想通貨」の意見を申し上げますと。私も底を打ったと言えると思っています。ただ、大量に持っていらっしゃる方が、売り出し、もうおわった。ビットコインオワコン。「まだ、ビットコインなんてやってるの!?」なんて、ブログやツィートが、あちこちで、それも世界各国で起きて、みんなで、売り始めたら、もちろん、底はもっと深いでしょう。

けど、だとしても、原資がマイニングなので、いつかは、手書きの収束ラインに戻るという感じになるかと思っています。

なので、ここが底だとは思わずに、市場が悲観になったら、どこで買おうかなと思い始めていいのかぁと思っております。

「信じるか信じないかはあなた次第」のおとぎ話なので、信じないでくださいね。

 

新しい仮想通貨取引所「Aiodex」での取引が成立するようになってきました

先月からベータ版で稼働を始めた新しい仮想通貨取引所である「Aiodex」ですが、こちらは新しい仮想通貨「GeekCash」との関連のプロジェクトです。

この全然名前が知られていない新しい仮想通貨であるGeekCashについては、私の中では、長期的な投資先として、今年の7月からマイニングを続けています。

新しく、無名な仮想通貨が、今後どうなるかはわからないので、皆様には現時点ではお勧めはしないのですが、私は、とても魅力的に感じたので、現在もマイニングを続けています。

また、マスターノードを使った報酬制度も同時に存在するので、先月からマスターノード報酬によるGEEKを日々受け取っている状態です。

さて、この新しい取引所。「Aiodex」ですが、現在3銘柄の仮想通貨の取引が可能です。

おそらく既に日本で仮想通貨をやっていても知らないであろう、草コイン。

AEG
META
GEEK

上記が、ビットコイン(BTC)にて交換可能です。

で、この仮想通貨取引所ですが、新しい仮想通貨取引所ということで、ここ数日まったく取引が成立していなかったのですが、遂に取引が成立するようになってきました。

もしかしたら、関係者のテスト取引のようなものかもしれませんが、売り板、買い板が見えるようになってきたので、徐々に取引量が増えてきているようです。

安心しました。

これから、この仮想通貨取引所が安定稼働をつづけ、GEEKの価格もあがってくれることを期待しています。

今回の投資に関しては、1年や2年はかかると思っているので、私はしばらくは売りません。興味のある方は、Aiodexに行ってみてください。

また、GeekCash8のホームページなどで、詳細を確認してみてください。

いこうぜ!GEEK ロケットトゥザムーンだ!!