神奈川県立城ヶ島公園のちょっと危ない本格的な磯で釣りを楽しんできました

神奈川県の三浦半島の先端にある三崎漁港は有名ですが、その漁港から海を渡った先には城ヶ島という島があり、大自然を満喫できるすばらしい公園があります。「日本にはこんなに素晴らしい絶景があったのか!?」というくらいびっくりする場所ですので、今回の記事をぜひお読みになり、観光のご検討に活用ください!

訪問日:2019/5/19

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足立区の舎人公園で釣り人を眺めてきました※ルアーフィッシングは禁止

東京の足立区にある緑があふれ気持ちのいい比較的大きな公園のひとつ「舎人公園」ですが、この公園は釣りをすることができる公園です。そのため週末には、たくさんの釣り人で混雑しています。今回はゴールデンウィークの最終日に行き、釣り人さんたちの様子を眺めてきました。

訪問日:2019/5/6

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若洲海浜公園で釣りとサイクリングをしてきました

5/12は、こどもの事業参観日だったのですが、午後どこに行こうか?となりまして、久しぶりに、釣りをしてみようと、若洲海浜公園にいってまいりました。

で、PM2時くらいに、若洲海浜公園に着いたのですが、GW後の週末、天気がよく晴れ。ご察しの通り、釣り場所がないくらい満員でした。

混雑を予想したので、釣りをやるというよりも釣りができる公園を楽しもうという気持ちでいきましたので、上の写真のように、スノーピークのチェアと共に釣りっぽいこと(笑)をしていました。

タックルは、ちょい投げ仕掛けの2本バリ。餌は青イソメ。定番で、カサゴがつれたらいいなとは思ったのですが、1時間以上、何も反応なし。

本気で釣りたいなら、移動をする私ですが、今日は、公園を楽しみつつ、釣りっぽいことをする日だったので、釣ることは諦めて、座っていると、家族が、ホットドックを買ってきました。

堤防ですから、風が強いのですが、そんな中で、椅子に座り、竿を立て、釣り糸を垂らし、ホットドックを食べる。なんともゆっくりしていて、最高の時間です。

ルアー釣りを真剣にやっていたころには、考えられないような、楽しい時間となりました。(笑)

というところで、家族も釣れない釣りに、しびれをきらし、サイクリングに行くと言い出したので、早々に釣りは切り上げ、移動となりました。

本日買った、仕掛け+エサの2000円程が、一気に消化されました(笑

さて、サイクリングに向かったのですが、サイクリングはPM4時30分までということで、残り45分という、PM3時45分に、開始します。

このサイクリング、サイクリングではなくなります。残り45分サイクリングロードを一周するのは、無理だと私は思ったのですが、家族が行くというので、しかたなしにやります。

というところで、先端のところで、パシャリ。行きましたよいけるところまで。

しかし、ここからが大変でした。残り25分程度で、戻らなければいけません。

向かい風の中、汗だくで、息を切らしながら、どうにか5分前に、レンタルサイクルの受付に戻ることができました。

釣りは、のんびり楽しめたのに、サイクリングは部活のような時間で、大変でした。

そんなへとへとの中、青イソメ片手に、若洲海浜公園からは帰りました。

 

ヒスイ峡フィッシングパークに行ってきました

2018年5月5日、子供の日。新潟県糸魚川市にある、「ヒスイ峡フィッシングパーク」に行ってきました。

富山旅行の帰りの日に、ぷらっと釣りがしたいとなり、行くことになりました。

で、このフィッシングパークなのですが、通行止めの道路があり、ものすごく大回りをして行ったんですね。しかし、その大回りのちょっと大変な道路を乗り越えただけの素晴らしい景色がありました。という記事は、別の記事で書きますが、フィッシングパークの話を書いていきましょう。

到着すると、フィッシングパークには、比較的広めの駐車場がありました、そしてなんと、中央の水たまりには、オタマジャクシがたくさん!すばらしい景色が広がります。

さて、釣り掘りというところで、気になるルールや値段などですが、次のような感じでした。

料金を支払い、釣竿をゲットすると、さっそく釣り場に向かいます。その途中には、こんな景色が広がっていました。

実際の釣り場の映像はこちらになります。

かなり澄んでいて、きれいな川となっていました。

で、今回の釣りですが、通常釣り掘りは、すぐに釣れてしまってつまらないというのがこれまでだったのですが、この釣り場は、そうではありませんでした。餌釣りだというのに、なかなか釣れない。おそらく、放流のタイミングからずれていたのだと思いますが、なかなか制限の4匹を釣ることができませんでした。

30分はかかったと思います。

さてさて、釣ったあとは、お待ちかねの焼き魚コーナーですよね。

ていねいにあらをとって、串にさしていただきました。

串にさしたら、囲炉裏へと。こんな感じのすばらしい焼き場で調理されていました。

さてさて、ここからがこの釣り場が他と違うところでした。焼きに約1時間くらいかかりました。

関東だと30分くらいの短時間で、水分が残った状態でやきあげるのですが、こちらは、水分をけっこう飛ばす焼き方をしていました。それもあって、焼き時間が1時間にもなっていました。

その間に、暇だったので、散策していました。

キャンプ場が併設されていました。

5月だというのに、つくしがありました。

ふきもたくさんありました。食べられる野草があるのは、すばらしいですね。

といったところで、焼きあがりました。

今回は、ニジマスだけではなく、ちょっと高級なイワナもつれていまして、下の写真の小さいのはイワナです。

こちらは、ニジマスのみです。

ニジマス、イワナの焼き加減ですが、程よい水分で、ほくほくの状態でいただけました。やはり、ニジマスよりも、イワナの方が味がいい!!

次はイワナだけを釣りたいですが、難しい釣り場ですから、なかなかでしょうね。

魚の焼き時間については、思ったより時間がかかるので、そこは、注意しないといけませんが、おすすめの釣り掘りかと思います。

若洲海浜公園の写真をアップロードしました

若洲海浜公園には、2014年から行くようになり写真を撮りためてましたが、ようやく公開してもいいかなぁという気持ちになってきましたので、アップしました。

今日は時間をかかないので、ご紹介記事を書きませんが、釣り、キャンプ、ゴルフ、サイクリングと、なんでもできる都会のオアシスが若洲海浜公園です。

キャンプはしたことがないですが、やはりファミリーには人気の場所なので、ぜひ一度は足を運ばれるといいと思う、おすすめのスポットになります。

若洲海浜公園

記事を読んでいただき、ありがとうございました。

写真の整理および公開の開始のお知らせ

これまでためてきた写真を、素材として提供してもいいかなぁと以前から思っていて、昨日より写真素材としてアップロードしております。

昔の写真は見ているだけで、タイムスリップするかのようですね。

お楽しみいただければ幸いです。

水元公園と放射能

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水元公園は東京都内でも、かなり大きな敷地を持つ公園です。子育て真っ只中の私が、この公園で久しぶりに釣りをし、とっても小さなクチボソを釣ったときから、海釣りへの展開が始まった、考え深い公園でもあるのですが、震災の後は、都内で有名なホットスポットとなってしまったので、ここ数年行くことは躊躇していました。

まったく行かなかったわけではないのですが、年に1度線量計を持って自分の手で、自分の目で数値を確かめながらという感じでした。

震災および事故から既に3年経過していますから、再飛散による空気中の濃度もそろそろいいかなぁと思い、今日は実際にクチボソを釣りに行きました。まぁ、放射能の半減期は人間の寿命に比べると、とてつもなく長いですが、雨で流れて少しは落ち着いたかなぁという思いもありました。

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計測すると自宅では、0.05〜0.08くらいの値が、水元公園にくると、0.11〜0.18という値がでます。上の写真は地面に置いてですが、手持ちでも0.14くらいが平均なので、ずっといるとすると年間1ミリにはギリギリのラインですね。

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放射線が高いことは確認できました。また、この日は風がなく、空気中への飛散も少ないと思ったので、実際に釣りをしてみました。

印象的には、前よりも釣れる量が減ったという感じですね。思い込みの部分もあると思いますが、あたりが震災以前よりも減っているという感覚がありました。特にエビのあたりがないですね。

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釣れたクチボソはこんな感じです。あたりはたくさん出るのですが、合わせがむずかしく、なかなか釣れないのがこの釣りの魅力でしょうか。

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銀杏の木、イチョウの木がたくさんあるので、銀杏を拾って持ち帰った人が多いのか、銀杏以外の実の部分がたくさん落ちていました。私は、セシウムの含有を気にしてしまうので持ち帰ることは、避けています。時期的に、銀杏がたくさん落ちてくる頃だったので、釣りをしている最中も風が吹くとポトポトたくさん落ちていました。

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「釣針が危ないので、投げ釣りはおやめください」

微妙な表現だなと思ってしまう看板があったので、ご報告。なぜか、日本の公園の看板というのは突っ込みたくなるような表現が多い。

意味がわからないことはないのだけれど、日本語の表現が正しくない、

釣り針が危ないのは、投げ釣りだけではないので、

・投げ釣りは周りの方へ迷惑をかけるので禁止

・トラブルが多発していますので、投げ釣りはおやめください

とかにした方がわかりやすいと思う。釣り針は投げ釣りでなくとも危ないので、なんか微妙だ。

今回水元公園を久々に訪れてみて思ったことは、たべれない魚を釣ることに、最近はモチベーションが減ってしまったなぁということと、以前よりも魚が減ってしまっているというところでしょうかね。

ホットスポットであるという先入観がいけないのかもしれないのですが、きれいな景色を見ても、釣りをしても、どこか気持ちが乗らない訪問でした。

周りの公園に比べて明らかに、数値が高いので、水元公園がホットスポットになっている理由がやはりよくわからないのですが、もしかしたら、震災前からそうだったのではないか?という思いも、まだあったりします。これは私の妄想ですけどね。

湯の川プリンスホテル「渚亭」に泊まって、函館湯川漁港で釣り

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北海道の函館にある湯の川プリンスホテル「渚亭」、海側から漁港が見える。

実際に、この函館湯川漁港に行ってみたんですが、結構よさそうですね。

魚影が、かなり濃かった泳いでる魚が何匹も見えたし、種類も多かった。

行った際に釣り道具を持っていなかったので、竿を出すことはできなかったけど、次に行くことがあれば、絶対に道具を持って試してみたい場所だ。

穴場的な釣り場の感じがあり、釣り人はそれほど多くはなかった。

関東の釣り場は異常な程に混むから、少なく感じただけかもしれないが、魚影を見ると楽しみな感じである。

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目の前は、時たま岩礁帯の見えるサーフなので、これまた釣り人には、興味深い場所でした。

彼女のために、奥さんのために、レインコートを探して これいいね!

 

奥様のために、レインコートを探したんだけど、ブランドもシマノでグッド!

値段も、お買い得。

サイズもMでOK!

即買いです。

こんな梅雨だと、すぐ売れきれそうだよね

 

釣り人ならスマホもフィッシングさせようぜ! スナフキンもありだな!

スマホもしくはiPhoneを持っていかない釣り人は減ってるんじゃないかなぁとか思うんだけど、どうだろう

潮位とか調べたり、写真とったり、ツイートしたり、ルアーマンだったら絶対持ってると思うんだな

バスやってるとみんな撮ってるもんね

ってことで、かっこいい釣りのスマホのケースを調べてみると

けっこう、キュートなやつとかいろいろあんのねー

リアルバスから、スナフキンまで、いろいろあるんだけど、メバルとか、メジャーなルアーフィッシングのターゲットのケースとか、作ってほしいとか思う

根魚ケース屋とかないかねぇ

こんなかで、一押しというか、私の気に入ったのは、やっぱスナフキンだな!