笛吹川フルーツ公園にはびっくりする施設と驚きのパフェが!!【上から下る編】

山梨県にある「笛吹川フルーツ公園」🍇ここは夜景で有名な公園ですが、今回はブドウ(シャインマスカット)を楽しむために、行って来ました。大きな期待はしてませんでしたが、大混雑の超人気スポットでした!よろしければ私たちの旅行も参考にしてください。

訪問日:2019/09/15

“笛吹川フルーツ公園にはびっくりする施設と驚きのパフェが!!【上から下る編】” の続きを読む

【モラージュ菖蒲】真夏に最高のかき氷、そしてタピオカミルクティーをいただく

モラージュ菖蒲の存在は5年以上前から知っていたものの、羽生市のイオンモールや越谷のレイクタウンなど、イオン系のモールに行くことが多く、これまであまり行くことのなかったモラージュ菖蒲に行ってまいりましたので、ちょこっとスィーツのレポートをいたします。

訪問日:2019年8月4日

“【モラージュ菖蒲】真夏に最高のかき氷、そしてタピオカミルクティーをいただく” の続きを読む

突然エアコンが冷えなくなった(壊れた)(ノД`)・゜・。あなたならどうする?

昨日のことですが12年程使用したエアコンが、急に冷えなくなりました。我が家にはエアコンが2台あり、そのうち効きがとてもよく、便利に使用していた1台のその1台が壊れてしまいました・・・さぁ、こんなときどう対応すべきか!?今回は、参考までに、私の経験を書いておこうと記事にすることにしました。

できごと:2019/7/27

“突然エアコンが冷えなくなった(壊れた)(ノД`)・゜・。あなたならどうする?” の続きを読む

ヤカンではなく、ケトルがコーヒー用のイメージ

ヤカン、ヤカンと私も書いてしまっていますが、ケトルという言い方が英語なので、コーヒー用のヤカンは、そのカタカナ表記である、ケトルが一般的になってます。

なので、お店で探すときは、ケトルと言った方が、店員さんにコーヒーをイメージしてもらいやすい道具になっていると思います。

このヤカン、じゃなかったケトル、現代人のライフスタイルでは日常的にお湯は使いますので、頻繁に使うキッチンツールの一つですね

  • カップラーメン
  • コーヒー
  • 紅茶
  • 即席スープ

etc…

現代人の生活においては、お湯は常に欠かせないものです。毎日のように使うキッチン道具の一つです。

それもあってかケトルにはたくさんの種類があり、たくさんのメーカーから販売されていますが、私が選んでいるのは、先ほど絵を紹介した、クラシックケトルです。

私が、現在利用しているケトルは、次の、レッドカラーの物です。

コーヒー専用にするのなら、できるだけ注ぎ口は小さい方が、細かなテクニックを利かせることができるのでいいのですが、先ほど書いたように、自宅の場合は、

カップラーメンや即席スープのような、とくにテクニックを必要としないお湯利用があるので、注ぐスピードが遅くなってしまう細口よりも、やや太目くらいがちょうどいいと感じて、先ほどのクラシックケトルを私は選択しています。

既に、10年くらい愛用していますが、まだまだ現役ですね。

ガスコンロの近くにあることで、油料理の油が側面についてしまうので、汚れはややありますが、定期的に掃除することで、あと5年以上は使えると思っています。

アマゾンで定番商品として売られていますので、興味のある方はご覧ください。

コーヒーフィルタは、ペーパーフィルタ不要の時代です

コーヒーを自宅で自分で作る時、手順をざっと書くと次のような感じが、少し前の時代でした。

ヤカンでお湯を沸かし

ペーパーフィルタをコーヒーフィルタにセットし

コーヒー豆を入れて

ヤカンのお湯を注ぐ

コーヒーを愉しむ

豆ごとペーパーフィルタを捨てて

フィルタを洗う

ペパーフィルタという存在が当たり前のようにありました。

しかし、現在、この当たり前だったペーパーフィルタがない時代が当たり前のように到来しています。

次のような、ペーパーフィルタを必要としないコーヒーフィルタが増えています。

私は田舎に育った関係で、近くのスーパーでは、ペーパーフィルタは常識でした。しかし、今では、アマゾンなどで、当たり前のように、専門店で利用されているアイテムを比較的安価で購入することができるので、大変便利な時代になりました。

ペーパーレスフィルタのデメリット?

ペーパーフィルタを使うことで、デメリット?があるとすれば、豆を捨てるのがややめんどうというところでしょうかね。

私の自宅には、ディスポーザーがあるので、逆さにしてディスポーザーに入れるだけで、まったくデメリットではないのですが、ゴミ出しを必要とする家庭では、もしかしたらそこが、若干不便になるかもしれません。

ペーパーレスになったあとの手順は?

ヤカンでお湯を沸かし

コーヒーフィルタにコーヒー豆を入れて

ヤカンのお湯を注ぐ

コーヒーを愉しむ

豆をディスポーザーに捨てフィルタを洗う

7ステップもあったコーヒーの作成手順が、たったの5ステップに変わりました。私は、ペーパーレスにして2年~3年になりますが、デメリットを感じたことはありません。

コーヒーを良くのむひとには、おすすめの一品です。

室内干しの改善のために1時間悩んで、結局ステンレスハンガーを買い増し

生活の中で必要なアイテムというのは、買いたくなくても買わなきゃいけないし、どうせ買うなら

ㇾ 便利なもの
ㇾ 長持ちするもの
ㇾ 作業時間の短縮が可能なモノ

などの要件を満たすものが欲しいと私は考えています。

しかし、新しく考案された、洗濯ラックや、たいそうな洗濯グッズは、生活の現場にフィットすると大活躍するのですが、引っ越しや家族の構成が変わると使い道が減ったり、その洗濯グッズが部分的に破損すると、利便性が極端に悪くなって使えなくなったりということがあるので、結局は、

ㇾ 突っ張り棒(物干しざお)
ㇾ ハンガー

を組み合わせて使うのが汎用的であり、使いやすいという、結論に私は至っています。

今回のアイテムは、40センチで、30本で2500円程度、かつ送料込みですから、ナンバーワンで売れるのも納得です。

金属でできたハンガーは優れているものが多く、以前おうちでイオンで買ったハンガーも私の家では大ヒット商品となっています。

https://shops.aeonsquare.net/shop/g/gA119-4549741236911/

サイズは40センチが我が家にはベストフィット

私の身長は160センチちょっと、妻もそのくらい、という家庭なので、ハンガーのサイズは40センチがむしろよかったりします。45センチの大きめのハンガーもあったりするのですが、結局使いづらいので、40センチのハンガーがなくなるまでは出番がありませんね

ハンガーの材質は、金属がいい

ハンガーの材質は、針金状が昔は多く、そこからプラスティックなどの樹脂になりましたが、洗濯をしていて便利なのは、金属ですよね

それも、できるだけ軽い金属がいいです

今回買ったものはステンレスなので、アルミに比べると重いかもしれませんが、軽いという表示もあったので、今のところは期待しています。

私は衣料の重量を気にして使うのですが、おおざっぱな女性(妻)は、材質が樹脂のハンガーだろーが、金属のハンガーだろーが重量がある衣類にも、使ったりしますから、金属ハンガーを選んでいた方が破損リスクは減ります

実は、先ほどリンクで紹介した、イオンのハンガーが一番よかったりします。

ネットを探すと、金属に滑り止めのビニールのついたハンガーもあるのですが、物干し用として考えると、ビニールのような抵抗素材は邪魔だと感じます。洗濯ものを干す際に、そでがひっかかって、干しづらくなります。

滑りやすい金属がいい

私が、ハンガーを洗濯物干しに使う場合は、濡れた衣類を扱うことになります。濡れた衣類をハンガーに通すときに、ハンガーのパイプが太めののもは、太い分抵抗力がありますから、ハンガーに衣類を通すのに時間がかかります。

できるだけ細いものの方が、短時間ですっと洗濯物を通すことができます。

まとめ

いずれにしても、洗濯物を干す際には、便利なグッズや洗濯ラックなどもあるのですが、場所のことを考えると、単純な棒(物干しざお、突っ張り棒)とハンガーの組み合わせで、どうにかするのが、一番場所もとらないし、壊れても、簡単に交換がきくので、安上がりだと感じています。

生活にフィットする、洗濯ラックもフィットしているうち、破損していないうちはいいと思いますが、故障のことを考えると、その後もサーポートしてくれるメーカーかどうかを考える必要があるかなあと思います。

安いものを高く売る方法 ~TV番組のモニタリングを見て考える~

昨日、モニタリングという番組で、

ファミリーマートのファミチキを、高級料亭の料理として、お客さんに提供すると、どんな反応をするのか?

というモニタリングをやっていたのですが、普段高級店で外食をする多くのお客さんでも、10,000円も支払うという発言をして、お茶の間に笑いを提供していました。

このことからも、人間というのは、いかに騙されやすい生き物かということがわかります。

私たちは、安いものを高く買わされているのではないでしょうか?

ということで、安いものを高く売る方法について考えてみましょう。

高級な雰囲気の空間を作る
高級な入れ物を用意する
もとが何かわからないように見た目を変える

高級な雰囲気の空間を作る

人間というのは、残念ながら空間の雰囲気に影響されます。コース料理の値段が1万円を超えるような場所に行くとしたら、どんな値段の料理がでてきても、「まぁそんなものか、高級店だしな」という、肯定の言葉を自分自身が作り出してしまいます。

お客さんというのは、高級は雰囲気に弱いのです。高級店というと、お店の雰囲気が良いというのは、皆さん感じていると思いますが、おしゃれな空間を作るための値段、立地、レイアウトを考えるスタッフなど、料理以外のところで、きちんとブランド力高めるための費用を計上しているわけですね。

だから、高級店の料理は高いのです。

ですが、この雰囲気に慣れることで、人が騙されもするわけです。お店は高級にしたけど、人の味覚は、実は、化学調味料をおいしいということに慣れてしまって、素材の味ではないところで、おいしいと言ってしまうのです。

そのため、高級店風のお店を作ってしまえば、人は簡単にだまされてしまいます。

ディスカウントストアのような整理されていないお店の雰囲気だと、もっと安くてもいいのに、なんて思ってしまう商品が、高級店に並んでいたら、お客さんは定価で買ってくれます。

安いものを高く売るの第一は雰囲気作りです。

高級な入れ物を用意する

モニタリングで、ファミチキの器にしたのは伊勢海老の殻でしたが、そのような入れ物を用意することで、人は勝手に高級だと判断してしまいます。

指輪、MacBook、スマートフォン、etc

あらゆる高級品とされる商品には、綺麗な外箱が用意されています。中身がすこしくらい、粗悪品でも、外箱が立派だと、それだけで、人は高級品だと勝手に勘違いをしてしまいます。

なので、外箱が立派なものほど、実は中身はそれほどでもないということが、あったりします。

もとが何かわからないように見た目を変える

モニタリングでやっていたのは、ファミチキの身をほぐすことと、串にさすこと、また、チキンラーメンを加工して、きれいな細工をしたスナックをだすことでした。

元の素材がなんであるか、すぐにはわからないように加工してしまうことで、人はだまされてしまうということがわかります。

韓国では整形が当たり前と言われているように、人は見た目が、ほぼすべてになっているようです。

まとめ


高級な雰囲気の空間を作る
高級な入れ物を用意する
もとが何かわからないように見た目を変える

安いものを高く売る方法を考えてきましたが、この手法は実は普段の買い物の中でも使われいる手法であるということがわかります。

上の高級、ティッシュもそうですが、至高のティッシュを売るには、外箱を立派にしていますね。

違いがあるか、使ってみてください。

私達がモノを買う時には、見た目を非常に重要視していることがわかります。

今回は安いものを高く売る方法について、考えてみましたが、逆に、安いものを騙されないで、安く買う方法も、もしかしたら、これをヒントに考えられるのではないかと、感じました。

思いついたら、考えてみたいと思います。

最後まで、閲覧いただきまことにありがとうございました。

 

AntRouter R1-LTCをヤフオクで買いました マイニングができるWifi子機ですかね

イニングマシンが増えてきたこともあり、徐々に部屋が手狭になってきました。本当に利益がでるようになれば、倉庫を借りるとかできるわけですが、今のところ、そこには至らず、自宅で、細々やるのがちょうどよい状態です。

というところで、WIFIの子機を買おうかと悩んでいたのですが、前々から気になっていたものがあります。もはや、知らない人はいないとは思いますが、BITMAINのAntRouter R1-LTCです。

こちら、本家のサイトでは、59ドルで、5500円程度かと思いますが、送料も込みだと数千円はすると思います。ので、1万円程度であれば、買ってもいいかなぁと思っていたところ、ヤフオクで、程よく13000円程度のものが、即決価格で出品されていたので、購入しました。

現在は、自宅に届くのを待つ状態ですが、もはや、ASICマシンの収集マニアか?

というくらいの、楽しみを持っています。

ちなみに、こちらはライトコインを発掘するマシンです。もちろん、それほど、発掘には期待はできないマシンではありますが、電気代をちょっと稼ぐくらいのことをしてくれれば、効果はあるのかなというところでしょうか。

といっても、電気代も稼げない能力であれば、ごみでしかなくなりますが。。。

どんなマシンなのか楽しみです!

 

おうちでイオンが便利すぎる

この半年、おうちでイオンを使うことが劇的に増えてきている、というのも、子供のスイミングで毎週通っていたイオンでしたが、スイミングを辞めたことにより行かなくなってしまったというのがあります。

正直なところ、実店舗にいけば、割引価格で商品が買える場合が多いので、行った方がお得な感じもありますが、車で行くことになるので、すくなからずガソリン代、なによりも行く時間、選ぶ時間がとられてしまいます。

もちろん、ネット注文ではお店に並んでいるものが全部注文できるわけではないので、制約があるわけですが、それでも大半のものはそろうので、毎週1回は注文することになってしまっています。

ということで、明日は火曜日。イオンでは、火曜といえば、火曜市。ねっと注文でも、火曜市は、火曜市なので、これから注文してねます。

正月といえば「かにのマルマサ」

私の家では10年間ぐらい正月は、楽天の「かにのマルマサ」の毛ガニを食べている。

もちろん今日も毛ガニを食べました。

私の実家では、私が10代の頃に父親が初めて毛ガニを買い、味を覚えそれ以降は毎年、機会があると毛ガニを食べるようになっていました。

毛ガニはミソですが、値段も手頃だったこともあり、私の父親は毛ガニを選んでいたのだと思います。

子供の私にとってもご馳走の一つでした。

そんな「毛ガニ」ですが、ネットが発達しできた楽天で訳あり活毛ガニを買ったところ、いままで食べたことのない感動を覚えたときから、そのお店「かにのマルマサ」での購入を続けています。

驚いたのは、蟹味噌の色。それまでは黒茶色が、蟹味噌のイメージだったのですが、色が黄色だったんですね。

いいウニの色は黄色に近いように、いい蟹味噌の色は黄色ということだったわけです。

今年は、かなり奮発して、一番大きい(ぐらむが多い)上の毛ガニを買いました。650g以上のものもあるようなのですが、常に売り切れで入荷がないようなので、これにしました。

これがまた、届くとでかかったんです。

イオンで売っている3000円のよりも、ふた回りくらい大きいサイズで、食べ応え十分でした。

ただ、味噌は黄色ではなく、茶色に近かったです。味噌が黄色の毛ガニは、もうすこし小ぶりなのかもしれません。

いずれにしても、家族全員大満足でした!来年も確実に買うでしょうね!